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ふぐに関して

当社では、養殖とらふぐを利用しています。

ふぐの身の赤い部分は、飼育時に他のふぐとぶつかったり、柵にひっかかったりしてできたものですので、心配ございません。

ふぐの身質は、産地や飼育方法で若干変わりますが、魚体が500gまでは黒っぽく、それ以上のものは段々と白っぽくなってきます。

人間と同じで、黒い皮(身は黄色っぽい)のふぐもいれば、白い皮のふぐもいます。

腐敗している訳ではありませんので、心配ございません。

もちろん毒はありません。ふぐ処理師の免許を持つ職人たちによって、不可食部(内臓の部分)を完全に除去しますので、安心してお召し上がりください。

当社のセットの価格の約3倍以上はします。味はさほど変わりません。

養殖です。養殖場より直接仕入れた、安心・安全なとらふぐを使用しています。

鱧(はも)に関して

淡路島では、鍋が主流ですが、住んでいる地域によって、寄せ鍋風(だし)で食べるところと、ちり(ぽんず)でたべるところがあります。

骨切りした、鱧を熱湯にくぐらしてから、冷水でしめてます。これも好みで、梅肉または、酢味噌などで召し上がってください。

はえ縄漁というものと、底引き網で獲っているものがあります。